セノッピー 成分

セノッピーは成長サポートグミですが、これから購入を考えている人の中には成分の心配をしている人もいるのではないでしょうか?

 

子供に与えるものですから『身体によくない成分が入っていたらどうしよう・・・』と思う気持ちはよくわかります。

 

やはり購入する前に成分はしっかりとチェックしておきたいものです。

 

セノッピーの成分をまとめたので参考にしてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セノッピーの全成分

 

水飴、麦芽糖、ゼラチン、濃縮グレープ果汁、粉末オブラート、ホエイたんぱく濃縮物、鉄含有酵母、はちみつパウダー、リンゴ果汁末、乳酸菌、納豆菌滅菌粉末、卵白蛋白加水分解物、DHA ・EPA 油、大麦若葉、ケール、ブロッコリー、キャベツ、大根葉、南瓜、さつまいも、チンゲン菜、パセリ、人参、セロリ、苦瓜、ほうれん草、桑の葉、モロヘイヤ、よもぎ、白菜、アスパラガス、トマト、野沢菜、れんこん、/ ソルビトール、香料、クエン酸、光沢剤、乳酸カルシウム、リン酸カルシウム、乳化剤、ビタミンD、キシリトール、ビタミンE、アルギニン、バリン、ロイシン、イソロイシン、V.C、ラクトフェリン、抽出V.E、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B1、V.B6、V.B2、V.A、葉酸、V.D、V.B12、(一部に乳、卵、大豆、ゼラチンを含む)

 

以下がセノッピーに入っている全成分です。

 

 

 

こう見ると非常に多くの成分が入っていることが分かりますが、ほぼ全ての成分は食品にはよく入っているもので、特に体に危険はありません。

 

ただ3つの注意点がありますので、しっかりと確認してください。

 

 

注意点@アルギニン

 

ネットの口コミの中でセノッピーを摂りすぎるとおなかを壊すという意見があり、これについて調べてみたのですが主成分の一つであるアルギニンが原因とのことでした。

 

アルギニンはお肉などに多く入っている成分です。
焼き肉などを多く食べすぎて、おなかを壊したことはありませんか?

 

「お肉がしっかりと焼けてなかったかなぁ」とか思っている人も多いと思いますが、あれはアルギニンが原因なんです。

 

というわけでセノッピーを多くとりすぎるとアルギニンの影響でおなかを壊すことがあるかもしれません。

 

しかし、適応量を守って食べれば特に問題はありませんので、安心してください。

 

 

 

 

 

注意点Aカルシウム

 

「カルシウム 副作用」で検索してみると、「摂りすぎると動脈硬化の原因になりうるので、注意が必要です」という情報が出てきました。

 

しかしこれは身体が出来上がった大人にあてはまるものですし、そもそもカルシウムは不足しがちな栄養素です。
さらに栄養の吸収が高い子供はカルシウムが不足しがちです。

 

でもセノッピーは1日2粒食べるだけで、カルシウムの適応量をカバーできるので食べすぎたり不足したりする心配もありませんので安心です。

 

 

 

 

 

注意点Bボーンペップ

 

ボーンペップとは卵の卵黄から発見された骨の成長を促すペプチドタンパク質です。

 

ボーンペップはタマゴ由来の自然の食べ物から生まれた成分なので体に害はありません。

 

ただ卵アレルギーがある方は注意が必要です。
卵アレルギーがある方はセノッピーは向いていないかもしれません。

 

 

 

 

 

まとめ

 

  • セノッピーは適応量を守れば体に害のある成分はない
  •  

  • 1日2粒を守って食べることが大切
  •  

  • 卵アレルギーの方は食べないほうがいい

 

ということがわかりました。

 

最も重要なことは1日2粒の適量を守って食べることなんです。

 

子供はいっぱい食べたいと思ってしまいがちですが、たくさん食べても効果はあまり変わりません。

 

セノッピーは安いといえる商品ではないですしね。
なので保護者の方が管理してセノッピーを出してあげるのがいいと思います。

 

というわけで今回はセノッピーの成分について解説してきました。
購入前のあなたに参考になればうれしいです。

 

セノッピーの効果についてはこちらで解説をしていますので参考にしてください↓

 

 

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